R-Drivelog 2007


Ryo の日記 ~AAA引退~ 現在:Dynast  三国志大戦:覇王(現在リハビリ中)  GCB:伍長(はじめました。) 
by Ryo_Linx
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レアが当たらないとです...。三国志大戦ぷれい日記その2(いたいのとんでけ~♪デッキ)

実家からこっちに戻ってきてから、再び三国志大戦にはまっています。
現在、90戦くらい消化し終わりました。
どこにそんな金があったのか...。

今のところ、手持ちカードレアは、こんな感じ

SR(スーパーレア)・・・趙雲(張遼との交換でGet)、張春華
R(レア)・・・関羽、馬超(楽進との交換でGet)、徐庶、魏延×2、献帝、于吉×2、司馬徽

周りの友人達のカードの引きが良すぎて、自分自身の運がないように見えていたんですが、こうやってみると、SR2枚、R9枚は、カードのレアリティはともかく、それなりかも。SRは30枚に1枚、Rは10枚に1枚なので、100回になるまでに、あと1回ずつSRとR引ければ文句ないです(笑。

昨日もたくさんやったんですが、負けすぎて勝敗覚えてない...。
かなり負けました(泣。

今日はその反省を元に、やったところ、5勝3敗2分。



メモ書き&反省点

メモ
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・無敵槍は大きく振らないと出ない(知らなかった)。
・明らかに攻城能力は、槍>騎兵。
・槍を門の前に張り付かせて、周りを騎兵の突撃状態で走らせると効果的。
・門の前に張り付かせた槍の後ろに一人槍をおいて、無敵槍ワイパーが効果的。
・神速は障害物があまり関係ない。
・反計はダメージ以外のものも無効化する。
・武力は指数関数的に強くなるものらしい。
・残り時間40秒が勝負の分かれ目か?
・弓兵は一番近い敵部隊に対して攻撃する。

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反省会
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今日、使ったデッキは結局悩んだ末に、
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SR 趙雲(武8知7) 「神速戦法」 復活 ・・・騎兵
R 徐庶(武3知9) 「落雷」     ・・・騎兵
UC 張飛(武8知3) 「大車輪戦法」 勇猛 ・・・槍兵
UC 甘皇后(武1知3) 「回復の舞い」 魅力 ・・・歩兵
C 孟達(武3知4) 「反逆の狼煙」  ・・・槍兵

コスト合計8、武力合計23、知力合計27 騎兵2、槍兵2、歩兵1
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名づけて「いたいのとんでけ~♪」デッキ(笑。蜀にカードの引きが偏ってるので、蜀を選択する他ないんですが、個人的に趙雲が大好きな武将なので、満足です。って、反省会しないと...。

今日は上にも書いたように、5勝3敗1分だったんですが、やっぱりこのデッキだと、キーパーソンは甘皇后。甘皇后の「回復の舞い」は士気7で発動できるんだけど、7溜まるまでが辛い。今日勝った試合でもほとんど、最初押されて、逆転勝ちが多いという状況。

ということで、このデッキのキーポイントは
・序盤の防衛。
・中盤の攻防。舞が始まってからの皇后の防衛。
・残り時間20~30秒からの攻め。

・序盤の防衛
 序盤、どうしても士気が7溜まるまでは守らざるをえないこのデッキ。となると、伏兵を下手に踏むと、立ち直れず守りがたい。
 相手の伏兵に対しては、徐庶で踏みたいところながらも、徐庶自身が伏兵の為、踏むことができない。かと言って、張飛、孟達で踏むと、武力不足で守れない。そうなると、やはり趙雲が踏むか、または甘皇后で踏ませるのが必須。甘皇后は伏兵を踏むと撤退確実だけれども、序盤では士気も溜まっていないし、出番も少ないので...。後は、序盤のうちに相手の柵を出来るだけ減らしておきたい。何しろ、後半逆転タイプなので、相手の柵が後半に残っている(特に城門前)と最後攻めきれず辛い。ここは騎兵で突撃しながら、相手の弓兵の注意を引きつけ、張飛、孟達の二人を近づかせ、柵を壊しながら弓兵と乱戦及び、無敵槍が大切かも。ただ、騎兵が徐庶が踏まれていなければ、趙雲だけなので、そこをどうするかも考えもの。趙雲が伏兵を踏んでダメージが大きい場合は攻めずに自陣で守りに入るほうがいいかもしれない。徐庶は敵陣踏み込ませるのもありながら、序盤の守りを考えれば、自陣奥で待機していてもいいかも?

・中盤の攻防。舞が始まってからの皇后の防衛。
 当たり前だけど、舞が始まると、こちらの攻めモード。ただし、舞が始められるだけ士気が溜まっていても、多くの場合、序盤の守りで軍の疲弊がかなりあり、一度目の士気7で舞を始められるかどうかは微妙。下手すると、中盤の始めはまだ守っていなくてはいけないことも...。そこで、躊躇わずに「落雷」を使って体制を立て直すかどうかは序盤次第。ただ、守りは攻撃の基礎なので...。
 舞が始まれば、こちらのもの。士気7使って発動させてるだけあって、強力。ただ、負けパターンもここから始まる。舞っている間は動けないので、皇后自身は非常に無防備になるので、必ず、皇后の守りに目を向けておかなければいけない。一試合、士気7使う計略を2度も発動させるのは辛い...。
 うまく舞が始まったならば、張飛、趙雲を交互に出して、敵城を攻める。回復しているとは言え、やられることもなくはないので気をつける。なんにしろ、全滅した時点で、舞が狙われるのは当たり前で、そうなると負けパターンになることも少なくない。特に張飛は相手のダメージ計略に弱いので注意する。なんにしろ、全滅は避けたい。

・残り時間20~30秒からの攻め。
 この時点で自城が攻撃されてなければ、かなりいい感じに戦いが進んでる気がする(笑。問題は、相手を攻めきれるかどうか。もし一撃でもやられていれば、戦いがきつくなるのは必須。ただし、舞がうまく機能していれば、士気にかなり余裕があるはず。計略を多用すれば、うまく攻城できるはず。攻めの基本は槍で城門、周りを騎兵で突撃状態を維持して抑える。

ここまで書いて、最近嫌なのが「反計」。なんでもかんでも返すんじゃないっちゅーの(泣笑。しかも魏にしか「反計」持ちがいないってどうなのよ?というわけで、ダメージ計略の使いすぎは要注意。徐庶が騎兵なのはかなり有利なので範囲を見極めるか、もしくは「反計」持ちは武力が軒並み低いので、先に倒すかしたほうがいいみたい。
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なんにしろ、現状の戦力で戦うには色々悩みが多く、色々な計略に対応できるデッキを組みたいなぁ。カードの枚数は今のところ、4~5枚が動かしやすくてベストっぽいです。
次回は、少し違うタイプのデッキを考えてみるつもり。つもりはつもり。とりあえず、今のデッキを極めることも大切に...。

追記
相手が複数の場合はともかくとして、単体であるならば、自城に取り付かれても慌てず対処すれば問題ない。というよりも、自城だからこそ守りやすいこともあると実感。武力差が大きくてもしっかり城内と外で回せれば、武力が低くても撤退させることができるので、その動きを使えるようにしたい。カードがたまにズレてて攻城されちゃうのは気をつけないと(苦笑。
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by Ryo_Linx | 2005-08-26 03:10 | 三国志大戦
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